投稿しても認知・問い合わせに繋がらない
運用実績
- 自社アカウント運用
- 0
- 2026年6月時点
- 累計フォロワー
- 0
- 2026年6月時点
運用は自社アカウントで毎日検証しています。(2026年8月時点)
こんな課題に
発信を、事業につなげるために。
投稿を続けることと、事業に必要な認知や問い合わせへつなげることは同じではありません。目的、対象読者、投稿テーマ、計測観点をそろえ、改善できる運用へ変えます。
現状の投稿数やフォロワー数だけで判断せず、社内の確認工数、使える事実、発信を続ける体制も確認します。
01 02 発信テーマが定まらない
03 伸びた理由を言語化できない
04 担当者の工数が足りない
サービス内容
Xアセット化プラン
投稿カテゴリ設計から運用・分析まで一気通貫で支援します。タブを切り替えると各工程の内容を確認できます。
Service 01
発信の軸を、運用前に揃える。
誰に何を伝えるかを整理し、継続できる投稿カテゴリと表現の基準を設計します。
整理すること
- 対象読者
- 発信の目的
- 商品・サービスの特徴
設計すること
- 投稿カテゴリ
- 発信テーマ
- 表現の基準
確認すること
- 利用できる事実・事例
- 避ける表現
- 社内の確認手順
発信の軸と投稿カテゴリを揃える
通常投稿と記事型投稿を運用する
反応と変化を整理する
次月方針とレポートへ戻す
運用体制
人 + AIのハイブリッド
自社開発の分析・制作支援システムを使い、人が設計と品質を担います。
AIは情報整理、制作支援、数値の集計を支えます。人は事業との整合、事実確認、表現の妥当性、公開判断を担います。投稿を機械に任せるのではなく、作業と判断の役割を分けます。
- Human
- 設計・品質
- AI
- 分析・制作支援
- 情報整理
- 制作支援
- 数値の集計
- 事業との整合
- 事実確認
- 表現の妥当性
- 公開判断
進め方と対応範囲
運用開始までの流れ
- 01
初回相談
- 02
提案
- 03
契約
- 04
設計
- 05
運用開始
| 役割 | HIROGL | ご依頼企業 |
|---|---|---|
| 設計前 | 投稿カテゴリと運用方針を設計 | 商材情報・事実・避ける表現を共有 |
| 制作時 | 投稿制作・予約・品質確認 | 投稿前の確認と承認 |
| 運用中 | 数値分析・改善提案・月次報告 | リプ・DM対応、専門的な質問への回答 |
対応に含まないこと
リプ・DM対応の代行
炎上時の対外発信
成果を約束すること
FAQ
よくあるご質問
Q01 成果は約束されますか
成果はお約束していません。自社8アカウントの運用実績と毎日の検証をもとに、数値を確認しながら改善します。
Q02 AIで自動投稿ですか
人とAIのハイブリッド体制です。自社開発のシステムを使い、人が設計と品質を担います。
Q03 契約期間は
3か月からです。
Q04 対応範囲は
投稿カテゴリの設計、投稿制作、記事型投稿、運用、数値分析、改善提案、月次レポートまで対応します。
CONTACT / 無料相談
Xの運用を、設計から相談する。
30分または60分の無料相談で、今困っている業務と属人化の度合いを整理します。売り込みはしません。合わないと分かったら、その場でそうお伝えします。